Instagram Instagram

光の陰影と空間の余白がつくる心地よい家

庭のある暮らし 熊本

建物と庭の融合を考えて設計された空間は、家のどこで過ごしていても緑の存在を感じられ、四季折々の自然の変化を五感で楽しむことができます。 窓や開口部の配置によって、室内に柔らかな光と風が流れ込み、外とのつながりが自然に感じられる設計です。

余白を意識した空間づくりにより、家具や建具、素材ひとつひとつの美しさが際立ち、見た目だけでなく手触りや質感の魅力も存分に味わえるインテリアが完成しました。

光と影のコントラストを意識した開口部や照明計画により、室内には自然な「明暗」が生まれ、陰影の美しさを楽しみながら心地よく過ごすことができます。

こうして生まれる陰影と余白のバランスは、住まう人の感覚を研ぎ澄ませ、心地よさや落ち着き、開放感を全身で感じられる住まいを実現しています。

品質へのこだわりを見る

玄関を開けると、LDKまで続く造作棚が空間の軸となり、住まい全体に統一感と奥行きを
玄関を開けると、LDKまで続く造作棚が空間の軸となり、住まい全体に統一感と奥行きを
夜の窓は鏡のように室内を映す照明設計
夜の窓は鏡のように室内を映す照明設計
大きな窓から明るい日差しが入り、広がりある空間に
大きな窓から明るい日差しが入り、広がりある空間に
玄関から見える隣の庭は借景にもなり目隠しもなります
玄関から見える隣の庭は借景にもなり目隠しもなります
間仕切らないことで壁一面を大きく見せる演出
間仕切らないことで壁一面を大きく見せる演出
2Fには書斎スペースがあり、外を眺めながらデスクワークにも
2Fには書斎スペースがあり、外を眺めながらデスクワークにも
1F同様に2Fも仕切り壁をなくすことで、風通しの良い生活空間に
1F同様に2Fも仕切り壁をなくすことで、風通しの良い生活空間に
1FはLDK、2Fは主寝室 + 子供部屋 + ウォークインクローゼット + 書斎スペース
1FはLDK、2Fは主寝室 + 子供部屋 + ウォークインクローゼット + 書斎スペース

住宅デザイン

いにしへ

  • 面積:1F 18坪・2F 18坪 TOTAL 36坪
  • 設計者:原田 収一郎 設計事務所 moar 代表
  • 構造:木造軸組、2F建て
玄関を開けると、LDKまで続く造作棚が空間の軸となり、住まい全体に統一感と奥行きを
夜の窓は鏡のように室内を映す照明設計
大きな窓から明るい日差しが入り、広がりある空間に
玄関から見える隣の庭は借景にもなり目隠しもなります
間仕切らないことで壁一面を大きく見せる演出
2Fには書斎スペースがあり、外を眺めながらデスクワークにも
1F同様に2Fも仕切り壁をなくすことで、風通しの良い生活空間に
1FはLDK、2Fは主寝室 + 子供部屋 + ウォークインクローゼット + 書斎スペース

施工事例一覧に戻る